Sudoku
正月にパズル雑誌に載っていた連結数独(数独が複数連結しているもの)を解くために書いたPythonスクリプトを引っ張り出して、特定の条件をみたす数独の問題を作るプログラムを作ってみたのだけども停止しない…orz 問題を解くのよりも問題を作るのの方が難しいのです。
電車を待っている間にプログラムを書くのは難しくないですが、駅から自宅まで歩きながらプログラムを書くのは難しすぎました。1:歩いているとマシンが揺れるので画面が見づらい。 2:歩いているとマシンが揺れるので左手にかかる負担が大きい。 3:歩いているとマシンが揺れるのでThinkpadのHDD保護機能で時々固まり、その間脳内補完でプログラムを書かなければならない。 20分のコースで十数行しか書けません。
駅に着いたら11時半だったので明日の朝ご飯のパンが買えませんでした。
電車賃が一日1100円かかっていることが判明。1週間に5500円。4週間で22000円。ビューカードを作ると1%ポイントがついて月に220円?
Knuth先生のDancing Linksアルゴリズムで数独は解けるのだけど、一つの問題につき729x324のマトリックスを作ってしまうのがなんというかすさまじいというか。双方向リストを使って疎な行列を効率よく実装することが前提なのですな。