log
- 14:10-15:48
- プラグインのサンプルを作成
- 新しいプロジェクトを作ってSamplePluginVertexというクラスを作成。
- GRINEdit-alpha0.10.jarをビルドパスに追加
- プラグインの中身を適当に作る
- Eclipseのエクスポート機能でJarに出力。出力ファイル名以外特にいじるところはない。
- うーん。うまく行かない。
- 絶対パスでjarファイルをjava.class.pathにセットすると、新しいjarが使われたときに表示される「*sys-package-mgr*: processing new jar,…」というメッセージが出るので、パスを通すのは成功しているはず。
- 何が原因だろう…。
- プラグインのサンプルを作成
- -17:00
- XML-RPCのバッチ処理完成。
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import xmlrpclib server = xmlrpclib.Server('http://localhost:8080/RPC2') print server.grinedit.batch([ {"method": "addVertex", "params": ["CircleVertex", {}]}, {"method": "addVertex", "params": ["CircleVertex", {}]}, {"method": "addVertex", "params": ["CircleVertex", {}]}] - フォーマットは予定とちょっと代わったけどJavaの引数は名前付き引数ではないからこれが自然かと。あと同じ名前のメソッドで引数が異なるものがあるとリフレクションがやっかい。このクラスをいじるのは自分なので自分で気をつけておこう。
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- XML-RPCのバッチ処理完成。
- -18:05
- Pluginがうまく動かないからぐだぐだになっちゃった
- お菓子を食べたりしゃべったり
- 慣性と重力を実装。重力は単なる特定方向に均一な力をかける物理法則なのでパラメータ次第でいろんな方向に向けられます。この二つは非常に簡単。
- 眠い…。
- -18:47
- 画面端への吸着(Cohesion)がX=0部分のみだけど完成。ぺとぺとくっつくのが面白い。一般化としては、スクリーン座標系での上下左右のどの端への吸着をONにするかでbooleanを4つ持つバージョンと、ワールド座標系での特定の形状(円とか?)への吸着をするバージョンとに分かれるだろうか。