«
Pythonでカリー化
|Main|
日記
»
«
log
|
log
|
マウス操作のメタキーサポート
»
- 物理演算をXML-RPCで追加してみる
- クラス名に"org.nishiohirokazu.layout"をつけるのは面倒なのでクラスの検索パスを配列で持たせる
- anchoredの処理
- anchoredをセットすると、それがvertexのpropertyに入るという仕組みを考えていたが、vertexにanchoredをセットしたときにanchoredVertexにそのVertexが入る、という処理の方が楽で高速でシンプルな気がする。汎用性を損ねないか?
- java.lang.reflect.InvocationTargetException
- anchorをセットしようとする段階でname == null
- nameの初期化がパラメータのセットより後であるせい。nameを先に持ってくるのは難しいのでparamsのセットを後に持ってくる。
- XML-RPCの現状「オブジェクト作成→パラメータ設定→ハッシュに追加する際に名前が未定なら生成して追加」 名前は真っ先に決まるべきなので「名前をパラメータから取得・なければ生成→オブジェクト生成→パラメータ設定→追加」に変更
- いいタイミングだったのでobsoleteだったgraph#addVertexなどを一掃
- XML-RPCで固定する頂点を指定できるようになった。
- InvocationTargetExceptionは例外をラップしている為、本当はぬるぽなのにXMLを投げただけのPythonにはそれが伝わっていない。例外の詳しい内容を取得するメソッドが欲しい。
- XML-RPCのクライアントはエラーが起きていないと思っているので、エラーが起きたことを能動的に知らせなきゃいけない。受動的に問い合わせを受けて答えるのではなく、能動的に例外を投げるべき。
- catchしてthrow e.getCause();
- 完了:*1 addLawのtargetとして文字列を渡すことができるようにする。"SelectedEdges"や"AnchoredVertex"など。 45min
Trackback URL: http://www.nishiohirokazu.org/mt/mt-tb.cgi/182