日記
結局、浴室に吊しただけで乾燥させ忘れた服は、乾燥させてみると微妙ににおうようになったので改めて洗濯して乾燥中です。にどでまー。
__ ささださんの日記のコメントに反応。 PyOne - Python によるワンライナー を使って「じゃんけんエージェントをPythonでワンライナーにしました」と言ってしまうと、会場からブーイングを受けたのではないかと思います。 構文に手を加えてしまっては、Pythonとは言えないと思います。かみ砕いてしまうと「ワンライナーを書くために実装されたPyOneという言語でワンライナーを書きました!ちなみにPyOneはワンライナーを書くのが困難なPythonに変換されて実行されます!」ということですから、そんな発表があったら僕なら「それのどこが難しいんだ!」と心の中で叫びます。あえてこの方向でネタに走らなければ行けないとしたら、Pythonスクリプトを出力して実行するRubyスクリプトを作ります。ワンライナーで。
まぁ、それはさておき、サポートツールを使ってしまっては面白みがないということを簡単に示すためにちょっとコードを書いてみました。
import sys
exec(eval('"%s"' % sys.argv[1]))
これを適当な名前(たとえばpyexec)で保存し、適当なフォルダに入れ次のようなバッチファイルを作ります。
@echo off pyexec.py %1
これをpython.batという名前で保存します(ここ重要!w)
そうすると、ほら改行が必須なfor文がワンライナーで書けました!(ぇー)
C:\Python24\pyexec>python "for i in range(5):\n\tprint 'hello!'" hello! hello! hello! hello! hello!
あ、でもサポートツールを使わなくてもこう書けばワンライナーですね…。ということはサポートツールを使ったことが問題なのではなくて、execを使ったことが問題なのかも知れませんね。
C:\Python24>python -c "exec(\"for i in range(5):\n\tprint 'hello!'\")" hello! hello! hello! hello! hello!
__ 本当は早めにラボに行きたかったのだけど、洗濯物のせいでもう14時…。
そうだ、ベルトと家の鍵を探さないと…。
うわー、ベルト探してたら洗濯機の底に干し忘れの服が!
ベルトも鍵も見つからず…。ダメだ、どんどん時間が遅くなっている。締め切りを先に決めよう。3時の電車に乗ることにしよう。
しかしどうして、洗濯機の底にある洗濯物に他の洗濯物を取り出したときに気づかないんだろうな。
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ぶーぶー。