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GRINEditに入れた頂点を投げる機能は微妙。 1つの頂点だったら自然に動くけども、 ネットワークの一部をつかんで投げた場合、最初に引っ張ったバネの引力で頂点が戻ってからゆるゆると後ろのネットワークを引きずりながら動くので不自然。Anchorの位置を更新しながら移動して行くのの方が自然そう。
デモモードでは文字が大きいとかどうだろう。
Jythonコンソールで日本語を打つこと自体は出来るけど、頂点のラベルに日本語を指定すると化けますね。
(修正完了)コンソールでe.setDirected(1)してもエラーになるな。これは変換クラスが、Booleanを期待しているときにPyIntegerが渡されたときに処理できていないのが原因だろう。
(修正完了)e.setK(1)しても同様。Doubleが欲しいところにPyIntegerが来たときの処理がされていないのだろう。
動的にバネ係数をいじって遊んでいたら、案の定発散してしまったが、発散したときには処理を一時停止するようにしたほうがいいのかも。
そういえばメニューに「一時停止/解除」をまだつけていなかった。
Jythonコンソール、フォントサイズが変えられないねぇ。 作者に送ったパッチ、次の更新で採用しますって言ってたけどまだ次のバージョンになってないんだなぁ。たぶん作者はこのプロジェクトをサポートする気がないんだろうなぁ。他のコンソールもサーベイして、必要なら乗り換えよう。ReadlineSetup - JythonWiki。
名前空間をフラットにする必要はないが、全部のオブジェクトが入っている名前空間があるべき。 grinedit.addObject("Vertex", "vertex1")みたいに名前で参照して追加できるように。
現在は選択された頂点はSelectionというレガシーなものに入っているけど、これをVertexやEdgeやLaw同様にHashtableに入れてXML-RPCからアクセスできるようにすべき。今はJavaとJythonからしかアクセスできない。
この両方をやったら grinedit.addObject("SelectedVertex", "vertex1")みたいな方法でXML-RPCから頂点の選択が出来る。
grinedit.newTable("Hoge")してgrinedit.addObjects("Hoge", ["v1", "v2", "v3", ... ])する?
XML-RPCのデモで、server.grineditが長いからと言うことでgrineditに代入して使っていたけども、画面は狭くてもったいないのでgに代入することにしてみた。Jythonの方の組み込み名前空間にもgrineditとgの両方を入れよう。
本体を起動するbatファイル、じゃなくて、本体を起動する実行可能Jar、というのがいいのかも。スプラッシュウィンドウを出して、出力された情報をそこに出せばいいわけだ。本体画面が表示された後で、"HIDE_SPLASH"とか出力して、ランチャー側はその文字列を見たら隠れればいいわけだ。エラーが起きた場合にはそのメッセージを出せばいいし。あー、これいいかも。