Windowsユーザのためのsvn/svk覚え書き
- Subversion
- TortoiseSVN: Download TortoiseSVN | TortoiseSVNから自分の環境にあったインストーラを選ぶ。(多くの人はTortoiseSVN-1.4.0.7501-win32-svn-1.4.0.msi)
- ダブルクリックしてインストール
- svk
- SVK Win32 Binaries
- ダブルクリックしてインストール
- コマンドプロンプトで以下のように打つ。(サーバ名をfoo.bar、プロジェクト名をbazと書く)
- svk mirror http://foo.bar/baz //mirror/baz
- svk sync //mirror/baz
- svk cp //mirror/baz //baz
- 適当なフォルダで右クリックしSVN Checkoutを選び、リポジトリに
「file:///C:/Documents and Settings/あなたのユーザ名/.svk/local/baz」
を指定してチェックアウト。
- この時、/.svk/local の下にbazフォルダがないが、ためらわずに/local/bazを指定する。
- GRINEdit用のメモ。Eclipseで新しいJavaプロジェクトを作り、ワークスペースのそのプロジェクトフォルダの中身を全部削除、その中へチェックアウトしてから、Eclipse側でF5キーを押して更新する。
- リモートリポジトリの最新の内容を取ってくる方法
- svk sync //mirror/baz
- svk pull //baz
- ローカルで行った修正をサーバ側に返す方法
- SVN commitでローカルのリポジトリ(ブランチ)にたいして修正を書き込む。修正内容や修正するファイル、コメントなどの画面が出るので、適切なコメントを書いてOKする。この作業はこまめに(作業内容がコメントに書ききれなくなる前に)行った方がいい。
- svk push //baz でローカルリポジトリの中身をリモートリポジトリにコミットする。この時、他の人の修正と衝突したら修正する必要があったりするけどもそれは後で書く。