キーボードこわれた日記
手書き入力が割と使える。日記を書く程度ならキーボードなくても構わないかも。 書いたものを修正する際にカーソルキーを押してしまうけどなれの問題。 キーボードになれていないユーザーが文章を書くのにはいいかも。 僕の不満ポイントはグラフィックの弱さとDVDドライブがついていないところだから そういうユーザーにはあまり関係ないのかも。
キーボードが使えなくなった瞬間Meadowがものすごく使いにくくなった(笑)
« 2006年11月 | メイン | 2007年01月 »
手書き入力が割と使える。日記を書く程度ならキーボードなくても構わないかも。 書いたものを修正する際にカーソルキーを押してしまうけどなれの問題。 キーボードになれていないユーザーが文章を書くのにはいいかも。 僕の不満ポイントはグラフィックの弱さとDVDドライブがついていないところだから そういうユーザーにはあまり関係ないのかも。
キーボードが使えなくなった瞬間Meadowがものすごく使いにくくなった(笑)
…。
顔。
# tmp.py x = 1 y = 2
def foo():
x = 0
print locals() #=> {'x': 0}
execfile(r"c:\tmp.py", globals(), locals())
print locals() #=> {'y': 2, 'x': 0}
dic = {"x": 0}
print dic #=> {'x': 0}
execfile(r"c:\tmp.py", globals(), dic)
print dic #=> {'y': 2, 'x': 1}
del dic
print locals() #=> {'y': 2, 'x': 0}
locals()["x"] = 1
locals()["z"] = 1
print locals() #=> {'y': 2, 'x': 0, 'z': 1}
foo()
どちらかというとexecfileがというよりlocals()の返す辞書が不自然な挙動をしているような。
locals()
Update and return a dictionary representing the current local symbol table. Warning: The contents of this dictionary should not be modified; changes may not affect the values of local variables used by the interpreter.
localsの説明にちゃんと書いてあったけどもなぁ。
PDF。 後で確認。
要するに 「コルモゴロフ記述量は計算が不可能だけど、圧縮プログラムを使えば近似計算ができるじゃん」 ということらしい。圧縮アルゴリズム屋さんが一生懸命速度や圧縮率を向上してきてくれているので…ということ。
ただ、圧縮のアルゴリズムをブラックボックス化して「コルモゴロフ記述量の近似になっているはず」とやっているけど、たとえば仮にこの圧縮方法が単に文字単位の出現頻度を数えてハフマン圧縮するようなやつだった場合、当然悲しいことになるわけで。そこの所どうなんだろうなぁ、という印象が強い。圧縮アルゴリズムは詳しくないのだけど、どうなんだろうなぁ。
なるほどなぁ。 BlockSorting。 PPM。 僕は圧縮はスルーしてきたのでハフマン圧縮以上のことを知らなかったから、それをコルモゴロフ記述量の近似に使っても悲しいことにしかならないじゃんと思ったわけだけど、最近の圧縮アルゴリズムは記号列の特徴的な繰り返し部分列を効率よく抽出するようになっているから、クラスタリングのための距離を計算するのにも使える訳か…。
__

ICTスクール2006冬 posted from フォト蔵
22時くらいに仮眠して、25時に起きてきたら、机の上に高校生たちの手によるタスクブレイクダウンの結果がいっぱい置いてありました。「未着手・着手・完了」の三分割のあれ。
__ 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ: ループする写真 を紹介して、僕の「螺旋状に収縮させるスクリプトで簡単にできる」というアイデアを話したら「そこまで頑張ったことはしてないだろう」とのこと。 僕は「螺旋状に収縮させれば枠の切断は1カ所でいい」と思ったのだけど、 2カ所切断してしまえば別に螺旋状に収縮させる必要もない。

らせんThinkpad習作 posted from フォト蔵
そちらのアイデアで試してみたが、GIMPで適当にやってこれくらいのものは1時間かからないでできる。ふーん、なんだ、そうなのかー。ちょっとがっかり。
別に数学的な発想は必要なかった。 人間の目はだまされやすいのでレタッチで不自然な点が目立たないようにするというだけ。この習作ではモニターの右下部分がつぎめで、手を抜いているので明らかに不自然な形状になっているわけだけど、逆に言えばそこに気づかれなければ大丈夫。元ネタの方も、指摘されるまで気づかなかったのだけど膝関節が不自然に変形している。
まぁ僕の考えた方法は理屈上そういう不自然な継ぎ目がまったくできないはずだけどねぇ。でも、やる気が完全になくなってしまった。
__ 30時半。講義のキーワードだけでもメモっておこう。
量子コンピュータ - Wikipedia、 シュレーディンガーの猫 - Wikipedia、 チューリングマシン。NP完全。ベルの不等式
あと光ピンセットに興味があるなら奈良先端のオープンキャンパスに行けば見られると思うよ、と言う話。
チューリングの反応拡散系。 GIMPは昔はメニューにフォーカスしてキーを押すだけでキーバインドを変更できていたのに、最近のはできないようだ。 GIMPでチューリングの反応拡散のデモをやるのはどうするんだっけなぁ。 ぼかしと何かを繰り返しかけるだけで生物っぽいのができるんだけど…。 輪郭抽出でよかったのかなぁ。 何か別のモノだったような気もしなくもない、。
JythonとIronPython。いつもGRINEditは「XML-RPCでいろんな言語から使いやすい!」とアピールしているので「Jython便利だよ!」というアピールに使おうと思ったらバグがあった(苦笑) でもJythonコンソールでJavaのクラスをインポートしたりインスタンス作ったり、それをJavaで書かれているレイアウトエンジンにつっこんで挙動を変えたり、というデモをして、面白さは伝わったようなのでよしとしよう。
リフレクションがどう使われているのか、とか、静的型付けのJavaで動的型付けのPythonがどうして動くのか、とか、Object型の変数にはIntegerだってStringだって入るでしょ、という話。
僕が高校生の時にはまだPythonには出会っていなかった。 高校生の時にアスペクト指向だの動的型付け言語だのに触れたら、 今後どういう方向に走るのか非常に興味深い。 Jython本できたら送りつけようっと。
__ 2日目26時。
ブーリアン演算。球と立方体の足し算は、べったりくっついたもの。引き算は球から立方体に重なる部分をくりぬいたもの。ならば掛け算は何でしょう。
ブーリアンに限定されていなければ、コンボリューションって回答もありだよね。高校生から実際に出た回答には惜しいもの(NOT(X OR Y))もあったり。
ハミルトンがクォータニオンを発見したときの話。橋に刻み込んだとか。
やっぱりというか、想像通りというか、 Jython本の原稿はまったく書けていません。
Pythonの関数がオブジェクトであることを使って、 ある物体に入っている挙動(回転するとかうんぬん)が他のオブジェクトに乗り移るサンプルスクリプトを作成。
29時だ。もう眠い。
明日の夕方実家に戻って荷物を持って、明後日東京に帰らないと。
__ どうやら、高校生たちの手によって「やる気のある奴をプロモートするムービー」(高校生談)が作られそうな雰囲気。楽しみ。
__ ここから先は帰ってきてから書いています。 もう起きた事象の前後関係がだいぶわからなくなってきています。
誇張されて話が伝わる前に本人サイトで正確な情報を記載しておきます。
お風呂に入ったら、なぜか浴槽の中が熱湯でした。 シャワーで水をかけて冷まそうとしていた人がいたけど、 浴槽は満タンだったので 「すこしお湯を減らしてから水を入れないとダメじゃない?」と思い 浴槽の栓を抜きました大浴場の栓はお湯が入っている状態で抜いてしまうと、 お湯を全部抜くまで閉まりません。 閉めると流れていたお湯が止まった反動でパイプの中で何かが起こってまたふたが飛び上がります。 もしかすると、しっかり押さえつければ閉まったのかも知れませんが、 手を1秒つけるのも辛いような熱湯が入っている状態なので試せず。 仕方がないのでそのまま上がって管理人さんに来てもらいました。
えーと。浴槽の側面の半ばに穴が空いているようなタイプのお風呂は、 半循環式というらしく、浴槽の中のお湯を吸って暖めて戻しているそうです。なのでその吸水口(側面にある穴)より下まで水面を下げるとボイラーが過熱するそうです。 正直に報告してよかった。
結局、その後シャワーなどと同じ温水器からのお湯で浴槽に水をためるのに2時間かかりました。
「股間を吸い込まれて救出のためにみんなでバケツでお湯をかきだした」 とかいうデマが流される予定なので先に否定しておきます。
「ロミオとジュリエットにも、そっくりなタネ本があったといわれている。グリムやアンデルセン童話の多くはディズニー映画になった。著作権に厳格だったと言われるホルストの『惑星』は、平原綾香の『ジュピター』となってヒットした。2次創作で作家にとって不愉快な作品を作られてしまう可能性があるかもしれなが、傑作が生まれる可能性もあり、延長はその可能性を20年分阻害することになる」(福井さん)古典と現代の境目ってどこなんでしょうね。 宮沢賢治 - Wikipediaは1933年没なので 1977年に銀河鉄道999 - Wikipediaの連載が始まったときにはまだ没後50年たっていなかったはずなんですが…。この意見に対して零士さんは、古典の名作の2次利用と、近現代の作品の2次利用は異なると指摘する。「古典と現代を混ぜてはいけない。近現代にあるものを改変したりパロディー化することは作品への侮辱。先人に学ぶというのは事実だが、学んだだけの敬意を払うべき」(零士さん)
誤った傾向として、よく、「すべてがオブジェクト」であることのみが強調されがちですが、この文脈における「オブジェクト指向」で重要なのはむしろ“メッセージング”のほうです。クラスはおろか、オブジェクトですら飾りに過ぎません。
ぐはっ。 Javaしか知らなくてJythonで「Java流ではないオブジェクト指向」に触れる読者向けに 「Javaはクラスありきだけどクラスの概念はオブジェクト指向に必須じゃないんだ (略してクラスなんて飾りだ)」と 「Pythonでは関数だってクラスだってオブジェクトだ」を主軸にした原稿を書いていた所なんですが…。 どうしよう…。
lethevert is a programmer - オブジェクト指向と関数型と私
通常の言語向けで、そうしたことにページを割くことを判断した時点で、書き手の OOP への理解はかなり頼りなげに感じざるをえません(^_^;)
げふっ(吐血)
もうこの原稿なかったことにしようかなぁ…。
しかし、あれだ。 「書いていいのか」じゃないんだ。 「書く」だ。
mixiのお友達関係をたどるプログラムを作ろうかと思ったのですけど、 規約を見ると個人情報の収集やサーバに負荷をかけることを禁止してますね。
細かいことまで説明しようと思うと大変。 でもしたくなる。 Win32ってのはWinXPを含むんですよ、とか。 そんなことまで解説してたら8ページに収まらないので割愛。
飲まなきゃやってられない事態が発生して焼酎がぼがぼ飲んで。 飲み過ぎて気分が悪い。 いや、いい経験になったので別に発端になった人を責めているわけではないですよー。 たださすがにちょっと飲み過ぎた…。
いや、そんなことより、なんで住所の番地は全角でなければいけなくて 電話番号は半角でなければいけないんだろう。 全部半角ではダメなのだろうか。
なんだまだまだ空席あるじゃん。 友達の日記で新幹線がいっぱいだというような話が書いてあったので焦ったのだけど。 東京~新大阪間は多いから問題ないのか。
往復の新幹線を予約しました。
11458文字。60%。1節と2節のほとんどを書いてて、3節と4節を書く予定なので悪くないペース。 ちょっとはみ出し気味だけど、ソースコードの全体リストを載せた上で、説明の所で 毎回説明する部分を引用しているから量が多い。 できあがった後でやっぱり縮める必要があるとなったら たぶん全体リストの文字を小さめにするとか、引用を減らすとかで対処できるだろう。
ゲノムはA,T,G,Cの4つの「塩基」で出来ています。
カラーバーは、ゲノムの塩基組成の偏り(つまりAが多いのかGが多いのかなど)を色を使って可視化したものです。
詳しい計算式は省きますが、大まかに言うとGが多いほど緑になり、Cが多いほど青くなり、Aが多いほど赤くなり、Tが多いほど白くなります。
百聞は一見にしかず。
さっそくSaccharomyces cerevisiae(一言で言うと「パン酵母」)のゲノムを見てみましょう。
Saccharomyces cerevisiae(出芽酵母)の全染色体のカラーバー

Escherichia coli O157(食中毒で有名になった病原性の大腸菌)のカラーバー。

O157は染色体に分かれてないので1本で表示するととても横長になってしまいます。
そこで500ピクセルごと(つまり50万塩基ごと)に折り返してあります。
S.cerevisiaeに比べるととても青緑が強いですね。
Salmonella(サルモネラ菌)
Escherichia coli K-12(非病原性大腸菌)
Escherichia coli O157(病原性大腸菌)
おまけ
Vibrio cholerae(コレラ菌)の1番染色体
2番染色体
Brucella melitensis(ブルセラ菌)の1番染色体
2番染色体
Bacillus subtilis(納豆菌の仲間 枯草菌)
ちなみに現状に則さない記述の一つは「JythonにはJavaのビットXOR演算子(^)に相当するものがない」 ってもの。同じ形で同じ機能の演算子がJython2.1にはあります。
車に乗った方が、歩くのよりもだいぶ早い。 車の良さを知ってしまうとどこへ行くのにも車に乗りたくなる。 しかし車だけに乗り続けていると、 車の入れない山道に咲く小さな花に気づくことはできない。 脚力も弱ってしまう。
車を使ってもよいケースに車を使うのは悪いことではないが、 車が便利だからといって車を使えるところばかりに行っていてはいけない。 便利なツールを使うことで、生産性は上がるが、 そのツールを使えることだけをやるようになってしまってはいけない。
Pythonは便利だけど、Pythonでできることばっかりやっていてはいけないんだ。 コンピュータは便利だけど、コンピュータでできることばかりやっていてもいけない。
つまり僕は休日に閉じこもってキーボードを叩いてないで、 もっとコンピュータで扱えないようなことをするために外に出るべきなんだと思う。 この原稿が仕上がって来年くらいになったらそうしよう。
いじめだよね。 半分に割って渡すのが最良の手なんだけど、そもそもいとこに先手を押しつけている時点で いとこが半分よりたくさん手に入れることはできない。
しかし、今回のことで「Lispが広まらないのには括弧以外の理由があるのかもね」と強く感じた次第である。まぁ、そう感じるのは個人の自由ですけど、わざわざそんなこと書かなくてもなぁと感じた次第です。 僕は以前、とある熱狂的なRubyユーザに 「なんで日本人なのにRubyつかわないの?非国民!」 みたいなことを言われたことがあります。 その後しばらくは「絶対にRubyなんか使わない」と怒っていました。
言語Xのユーザーは、特に有名なユーザーは、 同じ言語Xのユーザーから言語Xを使わないことを理由になじられたりはしません。 だから「言語Xを使わないことをなじる言語Xのユーザー」がいないと感じてしまうんでしょうか。 実際にはどんな言語にもそういうユーザーはいるのであって、 彼らの言動を無視するスルー力が必要なのかも知れません。
Googleヒット数 Lisp厨(10,800)/Lisp(1,190,000) = 0.009 Ruby厨(30,500)/Ruby(2,140,000) = 0.014 Python厨(14,100)/Python(1,960,000) = 0.007
ピンポーン。「はい」(インターフォンで)
「こしゅかしゅあ@#$%」
「えっ、なんですか?」
「こしかいしゅfjk@#$%」
「すいません、早くてよく聞き取れないのですが」
「こしかいしゅうのふくろがもがもがふがふが」
「古紙回収の袋?」
「…」
「…」
「…」
「…えっと、僕はそれを受け取ればいいんですか?」
というわけで扉を開けたら古紙回収の袋とトイレットペーパーとビール券を渡され、 朝日新聞の売り込みをされました。
前に読売の人が来たときは「日経しか取らないから」ですんなり帰ってくれたので、 そんな感じで応対していたらダメでした。 「日経しか読まないよ」と言うと「一般紙は読んだことがないんですか」「じゃぁ読んでみてくださいよ」、 「日経取ってるからもう新聞はいらないよ」と言っても「90日だけ取ってくださいよ」「読まなくてもいいから」、 「読みもしない新聞を取るほどお金ないよ」と言っても「半分割り引きますよ」「90日だけ取ってくださいよ」…。以下while文で無限ループ。
曖昧なことを言っていても帰ってくれないとわかったので 何回も明確に「取りません」「いりません」「もう帰ってください」と言ったけど帰ってくれません。 「これ犯罪ですよ」「犯罪じゃないですよ」「 不退去罪 - Wikipediaってご存じないですか?」「知りませんね~」…。 「警察呼びますよ」って言っても帰ってくれないし、 「どうぞどうぞ」とか言って扉の中に居続けるのでので、本当に呼びました。
警察を呼んだ後、拡張団が電話で上司を呼んでいる間にカメラを取ってきて、 彼が体で扉を閉められなくしているところを撮影。 その後、デジカメで動画を撮ればいいことに気がついて、 カメラを回しつつ「私は何度も帰ってくれって言いましたよね?」などと問いかけて 相手が同意するのを記録しました。
警察よりも素早く、拡張団の上司が登場。 「新聞を取れとは言わないが人間としてだな…」とかよくわからないことを色々言われる。 時々感情を顔に出してがーっと言うので怖かったけども、 カメラ回しっぱなしだったので脅せば脅すほど向こうが不利になるだけだと思うと怖さも薄らいだ。
でも警察が来て、こちらが状況を説明すると 「一応両方の意見を聞かないといけないから、中で待っていてください」 とのことで外でお話。
外でのお話は終了。一応インターホンのマイクをONにして話は録音していたのだけど、 インターホンから離れてしゃべっていたので直接聞いても聞き取りにくかったので、 途中で聞くのをやめました。 で、どういう話がされたのかはよくわからないけども、 警察が彼らの名前を聞いたとのことと、 彼らが二度とここに来ないように注意するとのことを説明されたので、 それなら問題ないって言ってそのまま帰らせてしまいました。 今考えると、今回のケースで 不退去罪が成立するかどうかを本人の前で警察に確認すれば よかったかもなぁ…。
あっさり解決したので証拠はを押さえる必要はなかったですね。 あ、でも警察が来たときに「警察に電話した後のすべての行動は動画で撮影してあります」と言ったことで、 言った言わないの水掛け論を未然に防止できたのかも?
まぁ、色々と勉強になりました。 朝日新聞の拡張団が来たときには一言でも曖昧なことを言うと後で何度明確に否定しても上司まで連れてきて「期待を持たせるようなことを言ったじゃないか」と責められるから、最初から絶対取らないと主張しないといけないってことですね。
しかしなんで 警察呼ぶよって言われても帰らないんだろうねぇ。 粘ったって契約が取れるわけでもなかろうに。 いや、取れるのか?警察呼びますよって言うだけで呼ばずに、 粘りに負けて契約する人がいるのか?
新聞拡張団 - Wikipedia。 「拡張団」という言葉が正しいかどうか確認するためにググってみて発見。 朝日新聞の拡張団が暴行して重体にした事件とかもあるのか…怖い怖い。
新聞の勧誘だけでなくほかの訪問販売への対策にもなるが、呼び出されても玄関ドアを安易に開けない。インターフォンで「いりません」とはっきり断るか、カメラ付きインターフォンなどで来訪者を確認し拡張員が来たときは居留守を使う。やむを得ず開けるときはドアチェーンを掛けて開ける。なるほど。ドアを開けてはいけないわけですな。たとえ「ペリカン便でーす」と言われてもどこから送られてきたのか確認してからドアを開ける、と。 奈良にいたときは玄関がオートロックだったこともあって、3年間でNHKの集金が1回侵入してきただけだったのだけど、やっぱり首都圏となるといろいろあるもんですね。まだここに越してきて1年も経ってないのに町内会費回収詐欺にも引っかかってしまったし。呼んでもいないのにやってくる人は悪人だと思って用心しなきゃいけないんだなぁ。宅配便の配達を装っている場合があるが、その場合は荷物(どこからの荷物か)も確認。
ローマ字で書いてみると「みゅ」だなぁ。
Integer x = 1; System.out.println(x == 1.0); // true System.out.println(x.equals(1.0)); // false
どうしようこれ。 「==」の実装がどこに書いてあるのかがわからないのだけど、 少なくともequalsの実装はObject型を受けるようになっていて、 そこでauto-boxingでFloatに変換されるため、その続きの 「instanceof Integer」というチェックではねられてしまう。 これIntegerじゃなくてNumberでテスト&キャストすべきなのでは? Java1.5の実装のバグという結論でいい?
public boolean equals(Object obj) {
if (obj instanceof Integer) {
return value == ((Integer)obj).intValue();
}
return false;
}
あっ、ダメか。IntegerをNumberに変えた場合、
Integerの1とdoubleの1.1を比較したときに1.1を切り捨ててから比較するから正しくない挙動になる。
じゃぁinstanceof Doubleとかも全部作るべきなのか?
まぁ「使っていい」路線はメソッド名に打ち消し線が出ているのを無視した上で 「@SuppressWarnings("deprecation")」で警告を消す訳なので正直やりたくないわけですが。
千葉県内ランキングだと11人中9位で、一つ上の人とは1万歩差。 土日の間にこの人より1万歩多く歩けば勝てるのか…。
「日本縦断にチャレンジ」 「沖縄を出発しました」 「あと660kmで鹿児島に到着します」 ちょっ、直線距離?沖縄から鹿児島まで海上を歩くの? 敷居高すぎ。 「山手線一周にチャレンジ」とか「淡路島縦断にチャレンジ」とかがいいなぁ。 山手線一周は40キロくらいらしい。 僕の今のペースでも1ヶ月で一周できる。
まぁ、無料期間が終わったらそのままやめそうではある。 そんなことよりCSVで出力してExcelで差分を取ったり散布図書いたりするのが面白い。 もっとデータが欲しいけどいくら頑張っても1日1個しか増えないしなぁ。 年末年始は実家に持って帰る気まんまん。
関連性のある名前 美姫ルジル(みきるじる)ちゃん, 美姫(びっぷ)ちゃん, 美姫(びゅーてぃー)ちゃん,美姫(みっふぃー)ちゃん,美姫(みひ)ちゃん,(以下略)
…。
そういえばさっきこのコップで牛乳を飲んだんだった!(ぉ
Eclipseでソースを読んでいたらPy#tojavaがdeprecated。なぜ?と思ってソースを掘り進んだら
/** @deprecated **/
//public static InterpreterState interp;
/**
(中略)
**/
public static Object tojava(PyObject o, Class c) {
ちょっ…。コメントアウトするならdeprecatedも消してよ…。
今日はもうアルコールが入っているので、このままだらけたい気分。 理性はアルコールが入って細かいことにこだわらない今のうちに原稿を進めておいて しらふになってから直しを入れる方が効率的だと語っておりますが、 すでにゲームが起動されかけています。ダメだなー。 しかたないか酔っぱらいだし。 へらへら笑いながら自転車で蛇行しながら帰ってきたの。 台湾人の留学生とnew year partyの話をしたついでに、 日本でも旧正月周辺にイベントはあるんだけど、 ほとんどの日本人はそれが年の変わり目に関するイベントだとは思ってないと思うよ、 みんな忘れちゃってるんだ、なんて愚痴ったり。
聖徳太子は後世につけられた尊称であるため、現在、日本の学校教育では正称である「厩戸王」と呼んでいる。
「昔は聖徳太子と教えてたけどこういういきさつで「厩戸王」になりました」と教えてくれないと、 一定以上の年齢の人と話が食い違うようになるよねぇ。
日本の教科書には「聖徳太子」のみであったが、その後、「聖徳太子(厩戸王)」という書き方になった。新課程から「厩戸王(聖徳太子)」となり、次期教科書から「厩戸王」となる。ちょっっ。聖徳太子と呼ばれてた過去は抹消ですか?!
憂鬱な気分になってしまった。
あうー。
JavaSE6出てるし。新しいScriptEngineクラスを介してスクリプティングをする仕組みに言及すべきか…。
書籍はどうしても足が遅くて、書いているうちに世界の方が変わっていってしまう。 追いつくために締め切りを延ばすとまたその間に世界が先に進んでしまうから、 締め切りぎりぎりまで新しいことを取り込もうと努力して、 締め切りが来たら諦めるしかないのだろうか。
たぶんJython本には最後に付録と称して体系立っていない小ネタを書いた章が付くので、 おそらくそこで「Java6からはこんなことができます」とコードを紹介することになるかなぁ。
ということになるのかな、もやもや思っていたことを整理すると。 後輩が読んでいたJavaの教科書で、一つのファイルにpublicクラスの他にわんさかprivateクラスがあったり、 デフォルトパッケージを使っていたりして、 まぁ説明を省きたかったというのはわかるけども それを読んだ後輩が「これが教科書に載っていたスタイルだからこういう書き方が正しいんだ」 と勘違いするのもまた避けられないことで。 書籍を買う人はネットで記事を読んでいる人と違って、 その文章にあらかじめお金を払っているんだから、 無意識に「この本は正しい」と思ってしまう。 「この本はクズだ」と思うことはそのクズにお金を払ってしまった自分を傷つけるからね。 だからこそ、通常の記事よりも読者が盲信しやすいことを意識して、 積極的に別の視点を提供するようにしないといけない。
荷が重いなぁw
効いているかどうかはわからないけども、飲んでしばらくすると体が熱くなる。
体重は昨日晩ご飯を食べ忘れたせいで2.5キロ一気に減ったのだけども、今日半分リバウンドしました。欠食イクナイ。
今日はちゃんとラボに行ったのに、誰もいなくて寂しい。 知らない女の人が後輩を訪ねてやってきてどうしていいか困った。
背もたれがない。椅子が堅い。 電車と違って周りの人が常時動き回っているので気が散る。 いまいち生産性が上がらない。
もしかすると見知らぬ人がパーソナルエリアに侵入して、 それでも攻撃することも逃げることもできない、という 状況に置かれることに意味があるのかも知れない。 生物としては不自然な状況なので、それに耐えるために 無意識のうちに自分の心に壁を作って中にこもってしまう。 それがきっかけで高い集中力を発揮する、という流れ。 可能性はあるなぁ。
ららぽーとでは作業にならないことがよくわかった。 電車のように「ある程度狭い空間に閉じこめられている」でないことが原因か、 「周りの人が動き回って気が散る」が原因かわからないけど、 とにかくここでは集中しにくい。
「信頼がRubyの真髄」とまつもと氏は言う。Rubyは,クラスの挙動を誰でも変えることができる。また型でエラーを検出できない。それは「迷惑をかけるような変更はしないだろう,正しいオブジェクトを渡してくれるだろうという信頼に基づいている」とまつもと氏は言う。「信頼されれば伸びる。気持ちよく開発できること,それが生産性を向上させる」
そう主張しているのにフィールドがデフォルトでprivateなのは納得がいかない、と フィールドがデフォルトでpublicなPythonユーザは思いました。
中野とか三鷹とか見覚えのある名前だと思ったら東西線と合流するんですねぇ。 というか津田沼自体東西線が走っているので、西船橋~中野の間だけ分かれている形。 やっぱり東京の鉄道はいろいろな意味で大阪のと逆なんだねぇ。 大阪の場合、異なる線が相互乗り入れでなくて同じ区間を並行して走る部分は、 御堂筋線と四つ橋線がなんば~本町間を走っているのくらいで、 それって大阪のかなり真ん中部分なわけです。 東西線と総武線みたいに両端だけくっついていて真ん中が分かれているような線って 他にあるのかなぁ??
吉祥寺って「きちじょうじ」なのか。「きっしょうじ」だと思ってた。 高円寺は「こうえんじ」でいいんだなぁ。 高円宮つながりで不思議な読み方をしたりはしないんだ。
「Use builder?」チェックを外せばエラーは出なくなるのだけど、 これは補完機能も巻き添えになる。 Eclipse3.1+Pydev1.0.2の僕の実開発環境では問題なく動いていて、 これは「Use builder?」チェックがオフになっていない。 設定でのPythonインタプリタの指定はCPython2.3になってる。
パッケージエクスプローラからプロジェクトを選んでプロパティを見てもわからないけど、 ナビゲータからプロジェクトを選んでプロパティを見ると、 新規作成したてのJavaプロジェクトにはないプロパティが、 新規ファイルの作成でそのプロジェクトにfoo.pyというファイルを作った後には出現する。 で、そのプロパティの片方が「Pydev project type」で、 デフォルトではPython2.4になってた。 Pythonインタプリタを指定せずにJythonインタプリタだけ指定した状態では CPythonでビルドしようとしてインタプリタを見つけられずに失敗しているのかも知れない。
試行錯誤の過程で色々いじったからもう一度Eclipseをインストールし直して確認しよう。
うん、Jythonインタプリタだけを設定している場合でも、 Javaプロジェクトの設定はPython2.4になる。 この設定をJython2.1に変更した場合は、その後でEclipseを再起動してもエラーが発生しないが、 変更しない場合は発生する。
ふー。
新旧両方の意味で煮詰まってきた。
5時にご飯を食べたはずなのに9時の今、軽く空腹を感じているのはなぜ。 あっ、スーパーが閉まる前にみかんとか買ってきた方がいいかな。
Eclipseがあまりに重いのでEclipse周りのスクリーンショットはVMWareの外で撮ったのだけど、 新規プロジェクト作成ウィザードで「デフォルトJREの使用(現在はjre1.5.0.0_09)」と表示されてて、 これは本の通りにやってあると0_10になっているべきで、そういう食い違いを修正すべきなのか とりあえずおいといてさっさと先に進むべきか悩みどころだ。 っていうか先に進むべきなんだろうけど、後で直すのを忘れるんだ。 TODOリストに入れておけばいいのか。
あんまり細かいことにこだわってないでさっさと進むべきなんだ。 でも「終了を押す」は終了が押せない以上「「終了」ボタンを押す」と書かれるべきだ。
「~という旨のダイアログが表示される」を 「~という趣旨のダイアログが表示される」って言い換えても大して変わってない…。 「~というむねのダイアログが表示される」は気持ち悪いしなぁ。
インストール方法の説明の章で、最初にスクリーンショットは執筆時のもので、 皆さんが読む際には変わっている可能性がある、と断り書きは書いていたけども、 原稿を提出する前にもう変わった!orz
まぁ、追随してもきりがないからこれでいいことにして進まないと、 いつまで経っても肝心のJythonの説明が始まらない。
結城浩さんの「文章を書く心がけ」にも 「完全に理解してから書き始めようとしてはいけない。なぜなら、書くことも理解を助けるからだ。」 と書いてあるけども、こういうインストール作業の文章なんかくだらないかのように見えて、 それでも学ぶことはあった。 EclipseでJavadocの位置をちゃんと設定しておけば Shift+F2でJavadocを見られるのは知らなかった。 とても便利。
朝の6時なのに上の部屋の人の携帯が鳴りっぱなし。
結局キャプチャはCaptureSTAFFでやったあと、 自分でペイントで切り貼りしているのだけども。 このあたりの作業は暇だったら自動化しても面白かったかも知れない。 というのも、ウィンドウ単位でキャプチャする場合に、 Eclipseの設定ウィンドウのようなモーダルなダイアログをキャプチャしても、 Eclipseごとキャプチャされてしまうし、 逆に右クリックからのコンテキストメニューのようなモーダレスなものは 「ここを右クリックしてこんなメニューを出しています」というのを表現したいのに メニューだけがキャプチャされてしまうし、で思った通りの絵にならない。 それならばむしろ全体をキャプチャした上で、 そこから切り出すのを支援するプログラムを使うというのも一つの手かと思う。 操作マニュアル作成支援ソフト。
まぁ、書籍の執筆でなければ丸ごとキャプチャして動画にしてしまうのでいらないんだけど。
携帯まだ何度も何度も鳴ってるよ。 きっと7時発の新幹線で大阪に行かなきゃ11時からのイベントに間に合わないのに、 いくら電話をしても出ないというようなシチュエーション。 ちなみに今6時36分だけど、いつまで続くかな?
さてと、書いていた章は書き終わった。 後はちょっと時間をおいてから読み直して校正しよう。
まず歩数計。なんと1時間ごとの測定でした。グラフが出た瞬間「も、萌えー」と叫んでしまいました。誇張です、すいません。1時間ごとの歩数が表示されるせいで、1日2回の食事以外はずっと部屋にこもっている不健康生活がまるわかりです(苦笑)
次に体組成計。こちらは1日単位のグラフですが、一日に複数回計測した場合は、新しい側から4つのサンプルの平均を取った値になるそうです。
ちょっ、なんか順調に、しかもかなりの勢いで体重増えてませんかorz
筋肉率と体脂肪率が同じグラフに書かれているせいで変化がわかりにくいですが、めざとい人なら気づいているように右上に「CSV出力」ボタンがあるので何でもできます。データはこんな感じ。
日付,積算歩数(歩),積算しっかり歩数(歩),積算しっかり歩行時間(分),積算カロリー(kcal),積算歩行距離(km),脂肪燃焼量(g),0時歩数(歩),1時歩数(歩),2時歩数(歩),3時歩数(歩),4時歩数(歩),5時歩数(歩),6時歩数(歩),7時歩数(歩),8時歩数(歩),9時歩数(歩),10時歩数(歩),11時歩数(歩),12時歩数(歩),13時歩数(歩),14時歩数(歩),15時歩数(歩),16時歩数(歩),17時歩数(歩),18時歩数(歩),19時歩数(歩),20時歩数(歩),21時歩数(歩),22時歩数(歩),23時歩数(歩),0時しっかり歩数(歩),1時しっかり歩数(歩),2時しっかり歩数(歩),3時しっかり歩数(歩),4時しっかり歩数(歩),5時しっかり歩数(歩),6時しっかり歩数(歩),7時しっかり歩数(歩),8時しっかり歩数(歩),9時しっかり歩数(歩),10時しっかり歩数(歩),11時しっかり歩数(歩),12時しっかり歩数(歩),13時しっかり歩数(歩),14時しっかり歩数(歩),15時しっかり歩数(歩),16時しっかり歩数(歩),17時しっかり歩数(歩),18時しっかり歩数(歩),19時しっかり歩数(歩),20時しっかり歩数(歩),21時しっかり歩数(歩),22時しっかり歩数(歩),23時しっかり歩数(歩),体重(kg),体脂肪率(%),筋肉率(%),基礎代謝(kcal),BMI,内臓脂肪レベル,体年齢(才) 2006/12/07,3734,1200,10,79,1.49,4.4,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,493,896,6,14,5,11,30,19,2255,5,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,1200,0,63.4,16,34.9,1529,22.7,6,28
出力範囲は開始終了日時を指定するタイプなので、長い期間のデータも出力できると思います。
これはチャート表示。面白いけど、拡大機能が欲しいですね。 一人の人間がそんなに急激に肥満になったりやせたりはしないので、 日々の変化を眺める上ではもっと拡大して表示して欲しいところ。
ちなみに体重はどんどん増えていますが、よく見ると体脂肪率は減っていて、Excelで計算してみると脂肪の量は減少中のようです。筋肉質な体に向かっている?やった!(まだ計測誤差の範囲内とか言わないように)
__ 追記:4日目は体重が3日目と同じだったものの、体脂肪率は元に戻っていました。CSV出力して自分で体脂肪量のグラフを書いてみると、2日で25グラム脂肪が減ったのに、1日で50グラム増えていたことがわかりました。やはり間食を減らさないといけないですね。徳用おかきばりぼり食べてしまったのがいけないに違いない。
体重は増えているけども好ましい方向への変化だったり、体重は変化していないけども脂肪の量は大きく変わっていたり、となかなか面白いですね。体重だけを見ていては正しい判断ができないというのがよくわかります。
「Use builder?」チェックを外せばエラーは出なくなるのだけど、 これは補完機能も巻き添えになる。 Eclipse3.1+Pydev1.0.2の僕の実開発環境では問題なく動いていて、 これは「Use builder?」チェックがオフになっていない。 設定でのPythonインタプリタの指定はCPython2.3になってる。
パッケージエクスプローラからプロジェクトを選んでプロパティを見てもわからないけど、 ナビゲータからプロジェクトを選んでプロパティを見ると、 新規作成したてのJavaプロジェクトにはないプロパティが、 新規ファイルの作成でそのプロジェクトにfoo.pyというファイルを作った後には出現する。 で、そのプロパティの片方が「Pydev project type」で、 デフォルトではPython2.4になってた。 Pythonインタプリタを指定せずにJythonインタプリタだけ指定した状態では CPythonでビルドしようとしてインタプリタを見つけられずに失敗しているのかも知れない。
試行錯誤の過程で色々いじったからもう一度Eclipseをインストールし直して確認しよう。
うん、Jythonインタプリタだけを設定している場合でも、 Javaプロジェクトの設定はPython2.4になる。 この設定をJython2.1に変更した場合は、その後でEclipseを再起動してもエラーが発生しないが、 変更しない場合は発生する。
ふー。
新旧両方の意味で煮詰まってきた。
5時にご飯を食べたはずなのに9時の今、軽く空腹を感じているのはなぜ。 あっ、スーパーが閉まる前にみかんとか買ってきた方がいいかな。
Eclipseがあまりに重いのでEclipse周りのスクリーンショットはVMWareの外で撮ったのだけど、 新規プロジェクト作成ウィザードで「デフォルトJREの使用(現在はjre1.5.0.0_09)」と表示されてて、 これは本の通りにやってあると0_10になっているべきで、そういう食い違いを修正すべきなのか とりあえずおいといてさっさと先に進むべきか悩みどころだ。 っていうか先に進むべきなんだろうけど、後で直すのを忘れるんだ。 TODOリストに入れておけばいいのか。
あんまり細かいことにこだわってないでさっさと進むべきなんだ。 でも「終了を押す」は終了が押せない以上「「終了」ボタンを押す」と書かれるべきだ。
「~という旨のダイアログが表示される」を 「~という趣旨のダイアログが表示される」って言い換えても大して変わってない…。 「~というむねのダイアログが表示される」は気持ち悪いしなぁ。
インストール方法の説明の章で、最初にスクリーンショットは執筆時のもので、 皆さんが読む際には変わっている可能性がある、と断り書きは書いていたけども、 原稿を提出する前にもう変わった!orz
まぁ、追随してもきりがないからこれでいいことにして進まないと、 いつまで経っても肝心のJythonの説明が始まらない。
結城浩さんの「文章を書く心がけ」にも 「完全に理解してから書き始めようとしてはいけない。なぜなら、書くことも理解を助けるからだ。」 と書いてあるけども、こういうインストール作業の文章なんかくだらないかのように見えて、 それでも学ぶことはあった。 EclipseでJavadocの位置をちゃんと設定しておけば Shift+F2でJavadocを見られるのは知らなかった。 とても便利。
朝の6時なのに上の部屋の人の携帯が鳴りっぱなし。
結局キャプチャはCaptureSTAFFでやったあと、 自分でペイントで切り貼りしているのだけども。 このあたりの作業は暇だったら自動化しても面白かったかも知れない。 というのも、ウィンドウ単位でキャプチャする場合に、 Eclipseの設定ウィンドウのようなモーダルなダイアログをキャプチャしても、 Eclipseごとキャプチャされてしまうし、 逆に右クリックからのコンテキストメニューのようなモーダレスなものは 「ここを右クリックしてこんなメニューを出しています」というのを表現したいのに メニューだけがキャプチャされてしまうし、で思った通りの絵にならない。 それならばむしろ全体をキャプチャした上で、 そこから切り出すのを支援するプログラムを使うというのも一つの手かと思う。 操作マニュアル作成支援ソフト。
まぁ、書籍の執筆でなければ丸ごとキャプチャして動画にしてしまうのでいらないんだけど。
携帯まだ何度も何度も鳴ってるよ。 きっと7時発の新幹線で大阪に行かなきゃ11時からのイベントに間に合わないのに、 いくら電話をしても出ないというようなシチュエーション。 ちなみに今6時36分だけど、いつまで続くかな?
さてと、書いていた章は書き終わった。 後はちょっと時間をおいてから読み直して校正しよう。
PydevのインストールはEclipseの更新マネージャでURLを指定するだけで 簡単にできるかと思いきや、プログレスバーが98%で止まってしまう。
終了してやり直したらうまく行った。うーん。
NHKの言葉おじさんって前から外斜視だったっけ? それともストレス?
障害者用駐車スペースに健常者が車を止めてるせいで 本来使う人が使えないんだそうな。 障害者用スペースに止めても罰則はないんだそうな。 障害者用駐車スペースは通常の駐停車禁止ゾーンと同じ扱いにして 駐車違反で取り締まったらいいのに。 大きいショッピングモールだと混んでる時間帯には警備員が誘導してたりするし、 駐車違反の取り締まりは民間委託できるようになったんだから、 警備員が取り締まりもすればいいのに。 無理なのかなぁ。
佐賀県は県が駐車許可証を発行しているんだそうな。
うーん。 最新のPydevに入れ替えたら、 Javaプロジェクトの中でPydevを使うと内部エラーが出るようになった。 使えない…。 どうしようかなぁ。 Pydevプロジェクトの中のPythonスクリプトは きちんと実行できるのに、 Javaプロジェクトの中のPythonスクリプトは 実行するとエラーになるようだ。 うーん。
よくよく考えるとPydevでPythonスクリプトを実行したことはないんだけどね。 必要に迫られたことがないので。 実行できるなら実行できた方がテストとか楽でよさそうなんだけどなぁ。 まぁいいか。
今回の問題はPythonが他の多くの言語と違って文と式を区別するという点に原因がある。 これには少なくとも「if文の条件式に間違えて代入文を入れてしまうミスが起こりえない」 というメリットがあるけど、逆に多くの言語のIO周りで使われる 「代入文をwhileの条件式部分に入れる」というイディオムは使えなくなる。 個人的にはこの区別はなくてもよかったのではないかと思うし、 こうやって他の言語と衝突したりすると「全部式だった方がよかったのかもな」 とも思う。でも今更変更するのは無理だろう。
あー。Jython2.1でタプルやリストが__iter__を持っていないのにiterableなのは __iter__がジェネレータを返すことでfor文を使ったイテレーションをフックできるようになったのが CPython2.2以降だからのはずだ。 と英語で書くのが面倒だからって日本語でこんな所に書いてもなぁ…。
思い直して返事を書こうとしたらGMailがハングアップした。 よしスルーすることにしよう(笑)
FirefoxってJavaScriptの処理がハングアップしたときには強制中断するか聞くようになったんだねぇ
ネタバレになるので背景色で↓
この方針で正しいと思うのだけど、どうすれば90まで伸びるんだろう。 配置を工夫するだけでそこまで上がるんだろうか。 それともまだ何か見落としがあるんだろうか。
なんか緑の塔のアップグレード、ボタンに書かれている攻撃力と実際の攻撃力が異なったりして、 緑の塔が強すぎたので弱体化させた雰囲気がぷんぷんとしているのですけど。 弱体化させる前のスコアだったりして…。
次の日になってから気がついたのだけど、 珍しく朝4時に起きて、 お腹が空いたのでチキンラーメンに水をかけてレンジでチンして食べた以外は、 何も食べていませんでした。それが原因か!
少なくとも、私の考えは「文字列」ではない。もっと多次元の「もやもや」だ。私にとって「言葉」とはあくまでそれを「シリアライズ」 (serialize)したもので、それを聞くということはいちいちそれを「デシリアライズ」(deseriarize)して、構文解析(parse)して....というまだるっこしい作業を伴うものだ。少なくとも「直感」とはほど遠い。どうしてこういう「まどろっこしいこと」が普及してしまったかというと、 結局は言語を発達させた時代の人類が、 通信手段として音声という一次元的なハードウェアしか使えなかったからだろうと思います。 (もちろんその時代でも絵で表現するという方法があっただろうけど、 絵で表現するには道具が必要で、 紙のような軽くて持ち運びやすいメディアもなかったのでコストが高かった。)
もし我々がサルではなくイルカから進化したのなら、 超音波を使って3次元形状を直接やりとりできたかもしれません。 哺乳類にならずに爬虫類から直接知性を持つに至ったなら、 皮膚の色の変化を使って2次元イメージを直接伝えていたかも知れません。
プロ棋士が考えているときにどの程度言葉を使って考えているのか、 彫刻家が彫刻をしているときにどの程度言葉を使って考えているのか、 プログラマがコーディングをしているときにどの程度言葉を使って考えているのか、 100%言葉で考えているわけではないと思います。 少なくとも自分がコーディングをしているときには 言語的でない思考が結構多いと感じています。
英会話ではよく「英語で考えろ」と言いますが、 これは適切な表現ではないと思います。 日本語で考えているわけではなく、考えたことを日本語で出力しているのです。 英語で出力するときに、考えたことを日本語で出力してから記号操作で英語に変換しようとすると 処理速度が間に合いません。人間の言葉を使った記号処理能力はさほど高くないですから。 そこで考えたことを直接英語で出力するように訓練するわけです。 同じことで、Pythonでコーディングしているときには考えたこととPythonで出力しているだけで 別に日本語で考えたりPythonで考えたりしているわけではないです。 僕の実感としては「思いついたことを言葉にしてF5キーを押すと返事が返ってくる」に近いです。 言葉で考えた結果をコードにするのではなく、考えたことを表現した結果がコードという言葉なのです。
GRINEditが目指しているものは、 グラフの可視化ソフトだ、 と説明するのが世間的には理解しやすいのだろう。 インタラクティブで、フォーマットが腐っていなくて、 拡張性の高いものを作ろうとしている、と説明するのが受け入れられやすい説明だろう。 しかし、それは第一コーナーであって、ゴールじゃない。 世の中の自然言語はきっと全て一次元的だが、 それはその自然言語が発生する過程で一般的だった声&耳という通信デバイスが 一次元的な記号列の通信に適していたからに過ぎない。 まずは音声に記号列を乗せて通信する方法が発明され、 それからそれを永続化する手法として文字が発明された。 紙の発明によって記号列の保管コストが下がった。 活版印刷が発明され、記号列の生成コストが下がった。 コピー機が発明され、記号列の複製コストが下がった。 電信の発明により、記号列を配信するコストが下がった。 そしてご存じの通り、コンピューターが現れ、 インターネットが現れ、すさまじいコストの低下をもたらした。 そしてその時代に、人間が自分の脳内で作り出された情報を他者に通信する手段は 旧態依然の一次元の記号列を使っている。 これはIDEが使える時代なのにハンドアセンブルでプログラムを書いているようなものなのではないか。 ハードディスクが使える時代なのにパンチカードを使うようなものではないか? 僕はそこをなんとかしたいんだ!
というようなことを話したような気がする。
質疑応答。「Q:君がやろうとしていることは人間を進化させることか?」 A:携帯電話の普及により、多くの人が遠隔地の人間とコミュニケーションする能力を獲得した。 これを進化と呼ぶのなら、僕がやろうとしていることももちろん進化だろう。
他にもチューリングテストやバベルの塔、 記号と確率とどちらが根源的か、なんて感じで色々盛り上がったのだけど、 どういう流れでどういう話だったか説明できるほどには覚えていない。
でもまあ、僕は「記号こそ本質で確率はまやかし」という意見には同意できないと思った。 人間が生得的に持っている素朴物理学が、実際の物理学とは一致しないのと同様に、 人間が生得的に持っている観測デバイスにも性能の限界があり、 外界を正確には観測できていない。 人間は、実際には分布の標準偏差が小さいだけなのに 勝手にデルタ関数だと思いこんだり (ディラックのデルタ関数 - Wikipedia)、 メンバシップ関数の値がほとんどの場合において1か0であるというだけの理由で それをクリスプな集合だと思いこんだりする。(ファジィ - Wikipedia)
あるコンピュータのCPUがポンコツで、実数値をたかだか十数桁の精度でしか扱えない、「考える際には丸めないといけない」ものだったからといって、実数という概念より浮動小数点数という概念の方が本質的かというとそうではない。 実数の方が、浮動小数点数よりも、よりシンプルでパワフルな概念だ。 ハードウェアがポンコツなせいで実装が浮動小数点数でなければいけないとしても、理想的なモデルは実数であるべきだ。 実数の概念なしで物理学を構築したら、バッドノウハウだらけのゴミの山が築かれ、いずれ行き詰まる。クォータニオンなしで3Dのプログラムを書いたら、いずれ行き詰まる。 狭き門より入れ。
同じことで、人間が一旦記号列に落とさないと他人とコミュニケーションしながら考えたり、 考えたことをシリアライズしておいて後で再開したりすることができない、というのは 人間というハードウェアがポンコツなだけだ。 それのポンコツハードウェアにとらわれていてはいけない。 実際、芸術家や囲碁棋士は記号列を使わない思考方法が可能であることをよく示していると思うし、 自分自身も記号列ではない思考を行っていると思う。
マタニティマークの 「おなかに赤ちゃんがいます」 の絵の赤ちゃんの所だけ差し替えて 「おなかにクロちゃんがいます」 にしてあったら嫌だなぁ、と唐突に思った。
駅の周りを見て回る予定だったのだけど、 見て回っても何もなさそうな気配がしていたので、 駅前のアパマンショップに入ってみた。 教えてもらった物件は建設中で1月10日にならないと中が見られないとのこと。 あと4月から入居するにしても2月から家賃を払わないといけないとか。 そういうものなのかな。
錦糸町に行ったら「なんで屋」という謎の商売をしていた。 錦糸町は座って歌っている人とかもいる。 駅前のビルの地下で食料品を売っていた。
帰ってきた。
平成教育委員会。 風船をフラスコに入れて、フラスコの中の水を沸騰させて、 その状態で密閉して水をかけたらどうなるでしょうという問題。 実験の最中に風船からガンガン空気が漏れているせいでほとんどふくらまず、 密閉を解いたらもとよりだいぶ小さくなっていた。 ダメじゃん。
あー。 コーディングしたい。 執筆しないといけないけどコーディングしたい。 まぁいっか。
gnuclientw.exe -F %1という内容のバッチファイルを作っておいて、.emacsに
(setq gnuserv-frame (selected-frame))と書いて、「送る」メニューからそのバッチファイルを選ぶ。 予定通りの挙動になることを確認した。
3時間かぁ…、自分をうまくコントロールすることができれば これくらいのものは毎日作れるんだろうなぁ…。
KARADA Scan Controlを買ってみた。 USBで歩数計のデータをPCに取り込める商品。
あと部屋に備え付けのエアコンを使っているのだけど、 これがカビの胞子をばらまいているという可能性も考えられるね。
あー、そうか、加湿機能付きのハロゲンヒーターがあったんだった。 それを出せばいいんだな。
男女男男女男女。 YouTube - 太郎 男女 トイレvir。 最近「見ないのにテレビをつける」という贅沢を覚えて、 そのテレビから流れてきた曲。 実際に流れていたものとは映像が違うけど、そっちは見つからなかった。
AutismSNS 発達障害ソーシャル・ネットワーキング・サイトは mixiによく似ているけど、blogと日記の両方を指定できて便利かも知れない。 足跡をつけないモードにもなれるようだ。 mixiの規模のSNSを作ろうと思った場合には負荷分散が大変でなかなか手を出しにくいけど、 元々ターゲットとしている人が少ないような、いわば 「domain-specific」なSNSの場合はさほど問題にならないのかも知れない。
「domain-specificな話題はmixiでコミュニティ作ればいいじゃん」というのが伽藍で、 「dimain-specificはmixiクローンをみんな好きに作ればいいじゃん」というのがバザールなのかな?
いずれにせよ人間の注意力というのは有限のリソースなので、 結局一人の人間は一部分にだけフォーカスせざるを得ない。
ウノウラボ Unoh Labs: 朝Hackしよう。 朝っぷりがすごい。 4時起床だ。 僕の就寝時間だ(ぇ)
そうだ、秋葉原行こうと思ってたのだった! 昨日もすっかり忘れてて暗くなっちゃったので、 今日こそは行かないと。 お風呂が暗い。
やばい暗くなってきた。
出発する前に万が一に備えて原稿をバックアップしようと思って 外付けHDDをつないでコミットして、 すぐ出ればいいものを余計なものをignoreしたり、 古いバージョンのコンバートスクリプトが.svnフォルダまで画像と一緒にコピーしているのを 消してやり直したり、 などと優先度が「今すべきこと」ではないものにエネルギーを割り振ってしまう。 ダメだ。
山手線プログラミング。 (…じゃなくて執筆なんだけど自然言語プログラミングだと主張する) 意外と空いている。 秋葉原からこの時間に西船橋に帰るのはすごく混んでいるので。 しかしどうやって帰ろうかなぁ。
ふむふむ。高田馬場が東西線の端っこのほうなので、そこから乗ったらきっと座れるだろう。 座れなかったら逆方向に行って中野から乗ればいいし。
一周目。秋葉原から乗ったときはまだぎりぎり座れる程度だったのに、 もう座りたい人は全員座れる状態になっている。
人間にも匿名でタグをつけられるといいのになぁ。 電車の中のとある人に「音漏れうるさい」タグが30個ほど付いたり。
電車は足下が寒い。 でも部屋で暖房を効かせていると、 眠くなる時間帯じゃないのに眠くなったりするから、 寒くてもいいのかも知れない。
AよりBした方が楽だと知っていて、 Bをする敷居が高いからと一般的なAで書くのはよくないと思う。 でBをするために色々書く。 これは「知っていることを全部書こうとしてはいけない」という原則に反しているのだろうか? いや、Jythonをインストールした後C:\jython21を開かせるのに ファイル名を指定して実行ダイアログからC:\jyまで入れて補完する方法を書いてみたりしたんだけど。
まぁ、とりあえず筆に走らせようか。 書いてから削るのは楽だけど、書くべきかどうか悩んでたら筆が進まなくなるから。
いま新大久保だけど、気がついたらやたら混んでた。
あ、代々木だ。ってことは高田馬場は通り過ぎちゃったか。
池袋が来たらその3つ先だから気をつけてないといけないんだな。 そろそろ3周目だけど、1周が短いのと乗り換えなくていいのが楽かも知れない。 混んでいたのが品川でがくっと減った。
帰ったらVMWareの中身を前に戻してもう一度インストールし直してみよう。
サマンサタバサのタってThaなのか。
高田馬場ってこの寒いのに座り込んでる学生がいっぱいいるんだねぇ。 学生街なのかな。
意外とホームで待っている人が多かったので混んでるかと思いきや、 一つのシートに平均2人。
調べている時にヒットしたページ。 外来語に関する意識調査Ⅱ - 第3章 5 -。 うーん。これってどうなの。 選択肢の中からどれか一つを選べと言われると ボトルネックを選びたいなぁ。支障はおかしいでしょう。 工事の「区間」は差し障ったりしないので。 これは「支障」を使うなら「工事が支障になって」と書くべきだし、 全文書き直してよいのなら「工事のため交通量が制限され、…」と書きたいところです。
原理は、
ダブルクリックをしたときに行う処理の登録は プロトタイプとしてinitMouseMeadiator.pyに直接下のように書きました。
class MO_OpenMeadowWhenDoubleClicked(mo.MouseOperation):
def mouseDoubleClick(self, x, y, i):
target = med.getNearestVertex(x, y);
if target:
label = target.getParams().get("label")
print label
self.openMeadow(target.getId(), label)
def openMeadow(self, vertexId, contents):
import os
sexp = r'(switch-to-buffer \"grinedit\")'
sexp += r'(erase-buffer)'
sexp += r'(insert \"%s\n\")' % vertexId
s = contents.replace("\n", r"\n")
sexp += r'(insert \"%s\")' % s
cmd = "gnudoit -F \"%s\"" % sexp
print cmd
os.system(cmd)
mm.add(_("Test_OpenMeadow"), MO_OpenMeadowWhenDoubleClicked())
os.systemを使ってgnudoitを起動しているわけです。 -Fオプションをつけているのに Meadowにフォーカスがうつらないのは謎。
Meadow側では.emacsに下のようにキーバインドの定義が書かれています。
(defvar GRINEDITPY "c:\\meadow\\grinedit_modVertex.py" "*The command to send query to grinedit") (defun grinedit () (interactive) (call-process-region (point-min) (point-max) GRINEDITPY)) (define-key global-map "\C-cg" 'grinedit)
ようはgrinedit_modVertex.pyを起動し、 バッファの最初から最後までを標準入力に流し込んでいるわけです。
起動されているgrinedit_modVertex.pyの中身は以下。
import xmlrpclib, sys
text = sys.stdin.read()
items = text.split("\n", 1)
vertexId = items[0]
contents = items[1]
server = xmlrpclib.Server("http://localhost:8080/RPC2")
g = server.grinedit
g.modVertex(vertexId, {"label": contents})
改行で分割して、1行目を頂点ID、2行目以降をラベルの値として、 頂点のパラメータを変更するクエリを投げています。
やってみた感想としては、 Meadowが直接XML-RPCのサーバやクライアントになってくれるといいのにな…ということでしょうか。 一応目的のことは実現できてはいるものの、 なんか泥臭いなぁ…と。
少なくとも、こける方法を載せるわけにはいかないから、 VMWareじゃないWindowsで同じようにこけるのか、 VMWareだからこけるのかは確認する必要があるだろうなぁ。
重要なものは大きく目立つように、重要ではないものは小さく目立たないように、 という方針を貫くなら、余談のコラムはいらないよね。 余談は余談なんだから目立つ必要はないのに、 章末の空白と隣り合わせの目立つ位置に多くの場合枠まで付いちゃってぴっかぴか。 余談は脚注でいいんじゃないだろうか。 そういうの許されるのかな。
ソースコードの文字は本文と同じかそれ以上がいいって言ったら怒られるかな? でも、英語を読まないで英語で書けるようにはならないでしょう。 同じことでPythonのコードを読まずにPythonのコードが書けるようになるはずがない。 それならば重要なのはPythonのコードを読むことで、 それは日本語で書かれた解説なんかよりよっぽど重要。 だからコードの文字の方が大きくなるべき。
だめかなぁ。
えりあしのうっとうしいのが気になりだすと、気になります。
散髪に行くまで我慢できずに今はさみで切ってしまいたい。
散髪屋がどこにあるか知らないんだよねぇ。 秋葉原の駅内にはあった気がする。 明日秋葉原駅で切ってから喫茶ルノワールで執筆しようかなぁ。
そうだ明日秋葉原に行くのならお風呂の電球を買わないと。切れたまま。
とりあえず電灯がまぶしく感じるので消して間接照明にしてみた。 あとラベンダーのアロマオイルも。