Jython執筆日記(執筆と言うより調査)
= jythoncで化ける、 どうしようもないのか?
jythonc -all
署名にはkeytoolを使う。 JDKの中に入っている。 パスを通してあるならばcmdでkeytoolってやるだけ
ktkr! アプレットでPythonインタプリタが動く!
いや、キタコレはさておき、 せっかく*.cerとかいう証明書を作ったのに 「信用しますか?」ってダイアログに対してうっかりyesを押してしまったために 証明書の出番が無いまま信用されてしまった。
日本語は使えないなぁ(´・ω・`)
結局*.cerの使い方がわからない。 ユーザーにインポートさせれば 「信用しますか?」というダイアログが出ないようになるということはわかったけど、 発行者が自分で署名したような証明書をインポートしちゃいけない気がする。
= ウダーを使って思ったこと。 ドレミはどうでもよくて、 曲のある音と次の音の間が
そして気づいたこと。
僕の演奏は0.5度半音正しい音程から低く演奏していた!
溝の部分がドレミだと思っていたけど、実際は板の部分だった!
それでも曲になるところがさすがウダー(ぇ
ウダーをちょっと改造。 持ち手を削って(僕は宇田君より指が短いので)、 側面に目印のネイルシールを貼り付け。 さっきもう一つ改造方法を思いついたので明日試してみよう。
= おなかすいた…。
明日はGRINEditをいじって、デモして、お酒を飲む予定。
= 心臓が…。
= 次の日。 GRINEditにマウス操作で頂点と辺を追加する機能を追加。 50インチタッチパネルでデモ。 面白い。
コーリャン酒は強すぎる。
= さらに次の日。
Googleにつながらない。 仕事にならない。
= 人力検索はてな - Googleにどうやったら入社できるでしょうか。職種は研究開発(新卒採用)を希望です。現在、IT系の大学1年生でプログラミング経験は全くありません。次年度からWebプログラ..。 こんなことまで聞いちゃう時代。 すごい。
= 酸素濃度を測定して、一定以下に下がると警告してくれる機械が欲しい。
= 「届出」と「屈由」ってよく似ているじゃん(屈理屁)
まぁ、手帳に書かれた「キムラ」って誰のことかと思ったら 「払う」だったこともありましたっけ。
= Googleにつながらなかったときに検索しようとした内容を、 つながるようになってもすっかり検索し忘れていた。 で、思い出して検索。 JDK1.4以降では、 デフォルト・パッケージからのインポートができない、 という噂。未確認。
さて、どうしようか。jythoncで作成したJarでは ユーザーの作ったクラスはデフォルト・パッケージに入る。 かといってjythoncで作ったJarを使うプログラムではパッケージをわけない、 ってのもめちゃくちゃな話だし。 デフォルトパッケージに入っちゃってるJarを(解凍していじったりしないで) 特定のパッケージに入れたりできるかなぁ。できるという話は聞いたことがないなぁ。
jythoncでPythonコードをコンパイルしてJarを作って、 解凍してフォルダ作ってクラスファイルを移動してzipで圧縮して、 拡張子をjarに変えてビルドパスに追加してインポートしたら一応使えた。 (追記:夢でも見てたのじゃないだろうか)
個人的にはJythonで部品を作ってそれをJavaから使おうという発想が 「筋の悪い手」だと思っているのであんまり解決するモチベーションが沸かない。 これの他にも色々問題点があるので。コード中で日本語使えないし。 メソッドシグニチャがないのを特殊なコメントで補わないといけないし。 そういう問題点の色々ある「いばらの道」であっておすすめはしない、と書くか。
= 人力検索はてな - 【ゲーム】私の血液型を当ててください。 ルール:最初の15件の回答で、私の血液型を推理するための逆質問をしてください。 その後の回答で、私の血液型をずばり当ててくだ..
あなたの両親の血液型は何ですか?問い:このヒントの情報量はいくらか。ただし計算の簡便化のため、 O,A,B,ABの人口比は4:5:5:2としてよい。 また「同じ血液型」とは「O,A,B,ABの4つに分類した場合に同じカテゴリに入る」という意味だとする。
解説が不十分でした。 正攻法で当てようとするのは、なしです。すみません。 一応答えておきます。両親のうちの片方、または両方は、私と同じ血液型です。(これ、ヒントになってませんよね?)
なんて問題はどうでしょう。
人口比からOO:AO:AA:BO:BB:AB = 4:4:1:4:1:2と決まるわけですが、 子供がOO型の場合、両親とも血液型が違うのは両親がAOまたはBOの場合の1/4だから 4/16 * 4/16 * 1/4 = 4/256。 子供がAO型の場合、Aを供給する親がA型ではいけないのでAB型とOO型の組み合わせに限定され 2 * 2/16 * 4/16 * 1/2 = 8/256。 子供がAA型の場合、両親ともABでなければいけないので 2/16 * 2/16 * 1/4 = 1/256。 子供がAB型の場合は、片親がAで片親がB。AAとBBの場合 2 * 1/16 * 1/16 * 1/1 = 2/256。 A0とBBの場合 2 * 4/16 * 1/16 * 1/2 = 4/256。 AAとB0の場合も同様に4/256。 AOとBOの場合 2 * 4/16 * 4/16 * 1/4 = 8/256。 合計、18/256。 全部の合計は40/256になるので「両親とも自分と血液型が違います」と聞いた後の分布は AB型18/40、A型9/40、B型9/40、O型4/40。 あ、逆だ。 AB:A:B:0はもともと2:5:5:4だったので、 32/256:80/256:80/256:64/256。ここから上の値を引いて 14/256:71/256:71/256:60/256。 合計が216。 エントロピーを計算すると
>>> from math import log >>> [x/216.0 * log(x/216.0) / log(2) for x in [14, 71, 71, 60]] [-0.25585859315500975, -0.52761558874432346, -0.52761558874432346, -0.51333247404304172] >>> -sum(_) 1.8244222446866982 >>> [x/16.0 * log(x/16.0) / log(2) for x in [2, 5, 5, 4]] [-0.375, -0.52439747034769935, -0.52439747034769935, -0.5] >>> -sum(_) 1.9237949406953987
つまり元は1.92だったエントロピーが、このヒントによって1.82に減ったので、 0.1ビットの情報が与えられたと言うことになる。
あってんのかな、自分。