センタリング日記
= つかれた。 別のことをしよう。
= MochiKit使ってみた。 createLoggingPaneはとても便利。
Google Code Search便利。 JavaScriptでmargin-leftを設定するのどうするんだろうと思って、 style.marginで検索。
= うーん。もう21時だ…。帰ろう。
別のことをした結果 会社のブログ の頭にあるカテゴリ内前後のナビゲータがセンタリングされるようになりました。 されないと見にくいと思ったので。 でも微妙にずれていたり、エラーが出て動かないページがあったりorz
ああっ、そうかっ、 矢印の長さが計算に入っていないorz
= USB万歩計をどこかに落とした。(´・ω・`) 赤坂見附か永田町かそれとも清澄白河か。
= 明日は早めに帰って部屋の片付けをしよう…。
= 帰りにふと思ったのだけど、HaskellがCのプログラムにEmbedできるなら、 PythonのExtensionにEmbedすることができるはず。 たぶんできないんだろう。 で逆のアプローチを取ったのがmissingPy。要調査。
ParsecでPythonリテラルのパーサを書いて、 PythonAPIのPyObjecyAsStringとHaskellのForeign.C.Stringを使えば、 めでたしめでたし、なんじゃないかと思った。
きっと世の中そんなに甘くない。
PyInt = int, PyLong = Integer, PyDictionary = Data.HashTable, PyFloat = Real. Haskellのリストは一つの型の物しか入らないけど、 type PyObject = int | Integer | Real | ... ってやればいいだけだしなぁ。 なんか本当にできそうな気がするなぁ。
= 昨日は自転車に乗って押上駅に向かって、 途中のお弁当屋さんでお弁当を買って、 押上駅に行ったら駐輪場はあらかじめ手続きをしなければいけないと追い返され、 家に帰って曳舟から電車に乗った。 今日は歩いて押上駅に向かって、 同じお弁当屋さんでお弁当を買って、 押上に着いたのが20分後くらい。 雨が降っていなければ悪くない選択肢だ。
あー、ダメだ、すごく眠いや。 明日は忘れないように清澄白河の駅で万歩計が落ちていなかったか聞こう。 アレがないと体重計のデータをパソコンに移すこともできない。