LL魂日記
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ということはうぇぶ2.0って「攻殻機動隊風」ということなのか?
冗談はさておき
生デモいくぞー
= LL魂のスライド | スパムとか
露木さんのプレゼンの語り口があんな感じだとは知らなかった。 いきなりサイボウズラボでDjango勉強会をやることを発表するからびっくりしたよ!
= Yoshioriの日記: [LLSpirit] LL 魂の発表資料と感想
プレゼンでは FX の表示領域( screenx )を 1440 にしてもう一個の画面に表示するという荒技のためにプロジェクタに繋げてから起動をしなくてはいけなくなりしょうがないので可符香ちゃんを写して時間稼ぎなるほど。
= LL魂 参加! VM魂 感想! (nakatani @ cybozu labs)
「Jython vs JRuby」は JRuby の不戦勝(Python2.1 相当じゃ……)、「IronPython vs IronRuby」は IronPython の不戦勝(IronRuby はまだまだまともには動かない)えーー。「Python2.1相当でもこんだけのことができるよん」というプレゼンのつもりだったのにー。
= d.y.d.
# 近くにいる人がサイト持ちならURLがわかるような端末が欲しいよねとか言いまくってた気がする # 各自CSSからそれっぽい柄のTシャツを生成してそれを着てくるとかどうだブログ&ハンドルネームと顔&実名が対応していない。 せめて名札にブログ名とハンドルネームを入れてはどうだろう。
= ページ送り式以外のプレゼン - ただのにっき (2007-08-05)
どうせなら発表者もアバターになって、ぜんぶ3D世界の中で完結したプレゼンをして欲しい。たとえばVisual Scene Editor - インタラクティブ3Dアニメーションツール -の発表はそんな感じでした。 未踏ユース面白いよ未踏ユース!
= sh1.2 pyblosxom : LLSpirit行ってきました。
発表聞いてたら無性にIronPythonの本が欲しくなってきた。でもロビーでは売ってなかったので帰りに本屋で見つけた。でもでも冷静に考えたら特にWindowsだけで何かしたいってことないし、Cygwin上のPythonで不自由してないので、不要かなと思いなおして購入せず。IronPythonのプレゼンで使われていた「JavaScriptとPythonが切り換えられるコンソール」は、 amachangの持ってるMacのマシンで動いているのを見た記憶が…。 Microsoftの技術は「おー、すげー、でもWindowsじゃぁなぁ」と言われてしまいがちだから、 あえてMacBookでプレゼンした方がいいのかもなぁ、と思った。
= Kawasaq通信 LLSpirit に行ってきました。
Python が CG 作成とかに使われているよ~って話が一番意外だった。 POGL Benchmarks - Perl vs Pythonとかを見ると、Python と 3D や数値計算は相性が悪いのかと思っていた。生Pythonでグラフィックの計算をごりごりやるわけではなくて、 Maya、Blender、Metasequoia、Paint Shop Pro、Poser、RenderMan、Shade…と CG関係の有名なツールが軒並みPythonでのスクリプティングをサポートしているということ。 重たい処理はツール側がやる。
「こう書く機動隊」という1行コメントだけの日記が多い!(;_;) あの画像は ひとりごとスレでの 誤変換をみて竹迫さんがスタンドプレー したものだったりする。
= SumiTomohiko の日記 - Lightweight Language Spirit 2007報告
すごい。びっしりメモを取ってある!
= たくさんあるなぁ、LLSpiritタグの付いている日記。
= 今日は大学5年生。来年は6年生。そん次は1年生(の予定 - LLSpirit行ってきたレポ。
VM魂のときに誰か「大きなシステムは脚遅いじゃないですか、象とか」と言ってた。たぶん。象はおよそ時速40kmで走るます。あうっ(x_x
= LL魂 - ぷっちん日記 (2007-08-05)
実は、昨年行ったときはあまりのムサさに圧倒されて、こんな日記を書いた。発表者控え室で誰かさんが鼻の下伸ばしてたなーw今年はkoとくーさんと連れ立って行った。せっかくなのでベルサイユ運動を推進すべく、くーさんと二人してかなり着飾ってみた。私が着たのは、この前、西武のバーゲンでバーゲン対象外なのにあまりに好みで降参して買ってしまったワンピース。かなり華やかなやつなので何処へ着ていくんだコレ系なのだが、ちょうどよい場所(?)があって良かった、良かった。結果はというと、圧倒的に男性の多い空間で、多分私たちは異彩を放ってたかも。それって勝利! というか、マジでそのくらいやらないとあの空間ではATフィールドが保てません。
= ささださんの日記が「sagasanaidekudasai.」になってるから、 おいおい大丈夫か、っていうか明日からプログラミングシンポジウムじゃん、 と思っていたら大丈夫そうで一安心。
プログラミングシンポジウムの発表の準備ができていないー。 資料を印刷しないといけないから、今日中にやって会社で印刷しないと…。
= VM魂、打ち合わせの時は 「XMLで例外処理とかしちゃいけません」 「XMLをパーサに使ってプログラミング言語を作っちゃいけません」 「DSLを作りたいならXMLじゃなくてLLで」 とか 「Javaはあくまで部品言語」 「LLが糊言語として間をつなぐ」 「DIコンテナなんかいらないよね」 とかが話題に出ていたように思うけど、 セッションでは話題に出なかったような気がするなぁ。 割と重要なポイントだと思うのだけど。
= とりあえずよく考えたら全部の記事に目を通して色々書いたりしている場合じゃないので、 プログラミングシンポジウムの準備をしてから続きを書くことにします。 (ラボブログ用のまじめ風記事も作らなきゃ…)
LTの資料はサニタイズしたやつを発表時のまま、
こちらにアップしました。
え?発表時と違う?そんなことないですよ?
なにものかに記憶を書き換えられた痕跡がありますね…
= 他のもパラパラ見てみたけども、 「XXはひどい」という意見と「XXはすばらしい」という意見が入り交じってるなぁ。 それだけ観客が多様化したということかなぁ。 ウケねらいの発表が不快な人は、発表者がスーツを着ている系のカンファレンスに行けばいいと思います。
ところでこの3年間、いつも二つ返事で出演を引き受けてきましたが、 「宗教論争をしてくれ」というセッションはさすがに断ります。 むしろそういう需要があることに驚き。
ライトニングトークが俺ソフト自慢なのって当たり前だと思うのだけども、 ライトニングトークに一体何を求めているんだろうなぁ…。
= プログラミングシンポジウムの発表資料印刷中。 代入の除去って、
y = f(x) g(x, y)fが短くて軽いときか、1回しか出現しないときに使う埋め込みと
g(x, f(x))fが重いときに使うlambdaのローカル変数化
(lambda y: g(x, y))(f(x))の2通りしか使ってこなかったけども、 Pythonにはデフォルト引数があるから
lambda y=f(x): g(x, y)という手もあるんだなぁ。 こうすると見苦しいかっこが必要なくなるのでワンライナーが読みやすくなる(ぇ)
=
>>> lambda y,f=lambda x:x+1:f(y) <function <lambda> at 0x014E8FB0> >>> _(5) 6やっぱり読みやすくならない方に1票w
= 多少は実用性のかけらが感じられるコード。
>>> x=lambda x=lambda x:x:lambda y:lambda:x(y) >>> x()(1)() 1 >>> x(lambda x:-x)(1)() -1まったく見かけ倒しのコード。
= amachang、また油を注いでる…。
人間は基本的に自己正当化する仕組みになっているから、 自分が価値を見いだしているものを否定する意見を見ると その意見がたとえ正しかろうと、そんなことと無関係に反発する傾向がある。
そんなことより、今日僕は昼過ぎ出社したのでその昼食会に参加できなかったのが残念だよ!(ぉ)
さてと。
amachangは浅い/深いという発言はしていないのに、 「いや、CSSは浅くない!十分深い!」 という反論をしている人がいるようです。 そういう人は バッドノウハウと「奥が深い症候群」 を一度読んでみることをおすすめします。
知識には再利用性の高い知識と、再利用性の低い知識があります。 どういう知識が再利用性が高いのかというと、 より一般化されている知識です。(大衆化という意味ではない) 人生は限られているので、 同じ時間を割くのならばなるべく再利用性の高い知識を身につける方がいいですね。
フィードバック
まぁ、象は走り出すと止まれませんしね。
> プログラミングシンポジウムの発表の準備ができていないー。
おいらも紙は書いたけど、紙芝居は未着手。まあ5分だ。なんとかなる。